Geforce

GeForce GTX 770

次世代のGeForce® GTX 770でさらに高速になりました。

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概要

次世代のGeForce® GTX 770でさらに高速になりました。徹底的に設計された高いパフォーマンスのグラフィックスカードが、高速で最高に滑らかなゲーミングをもたらします。NVIDIA GPU Boost 2.0 などの独自のゲーム用テクノロジをふんだんに満載したことで高速化を実現しました。GTX 770なら 最も手ごわいゲームでもひるむことなく、制覇することができます。

GTX 770 紹介ビデオ

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GTX 700-シリーズのグラフィックスカードがいかに高いパフォーマンスで最新の進化をもたらすかを、今回初めてご覧にいれます。 ビデオを見る

GTX 700 シリーズのウェブサイト

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向上したパフォーマンス、GeForce Experience™、ゲーミングテクノロジなどを含むGTX 770を体験しよう。 詳しく学ぶ

GTX 770 パフォーマンススペック

GTX 770 パフォーマンススペック

最新のPC ゲームで、GeForce GTX 770 のパフォーマンスをご覧ください。 詳しく学ぶ

Game Performance

Relative GPU Performance

特徴

 
Kepler GPUアーキテクチャ

Kepler GPUアーキテクチャ

NVIDIAのKepler GPUアーキテクチャは、最新のDirectX 11ゲームの性能を最大限に発揮させるだけでなく、ワット当たりの性能を最適化するために、一から新たに設計されました。この新しいSMXストリーミングマルチプロセッサは、前世代と比べて効率性が2倍向上しており、しかも、新しいジオメトリエンジンが2倍の速度でトライアングルを描き出します。その結果、上品で省電力のグラフィックカードで世界トップクラスの性能と最高の画質が実現されました。

 
NVIDIA GPU Boost

NVIDIA GPU Boost 2.0

今までのGPUは3Dゲームを遊んでいるとき、さらに速く動作できる余裕が有っても、一定のクロック数でしか作動しませんでした。GPU Boostは、グラフィックスの作業負荷を自動的にモニターして、可能な場合には常に、クロックスピードを増加させます。その結果、GPUは常にその最高性能を発揮することができ、可能な限り最高のフレームレートが得られます。

 
2つの新たなアンチエイリアスモード: FXAAとTXAA

2つの新たなアンチエイリアスモード: FXAAとTXAA

アンチエイリアスは、ギザギザのエッジを滑らかにしてくれますが、高い負荷が生じる場合があります。FXAAは、性能への影響を最小限に抑えながら、美しい滑らかな線を描く新しいアンチエイリアス技術です。そして、KeplerをベースとしたGPUでは、NVIDIA Control Panelを通じて、何百ものゲームでFXAAを有効にすることが可能です。

第二のモードTXAAは、さらに忠実度が高い画像にするために、MSAA、時間フィルタリングおよびポストプロセッシングを組み合わせたゲーム内のオプションです。

 
NVIDIA SLI テクノロジ

NVIDIA SLI テクノロジ1

世界中のハイエンド志向のゲーマーたちによって使用されているSLIを使うと、最大3つのGeForce GTX 770をつないで、驚異的な性能を手に入れることができます。またNVIDIAは、ソフトウェアのアップデートが素早く、頻繁なことで名高いので、今あるゲームだけではなく、将来登場するゲームでも最高の性能を手に入れることができます。

 
NVIDIA PhysX®テクノロジ

NVIDIA PhysX テクノロジ

NVIDIA PhysXテクノロジをフルサポートしているので、ゲームで全く新しい種類の物理的相互作用が可能となり、GeForceでの体験がさらにダイナミックでリアルなものになります。

 
 
NVIDIA 3D Vision™ Ready

NVIDIA 3D Vision Ready2

NVIDIA 3D Vision は、真に没入できる立体的3D体験をPCにお届けします。ハイテクワイヤレス眼鏡と先進のソフトウェアを組み合わせた3DVisionは、何百ものPCゲームを完全な立体3D画像に変換します。NVIDIA 3D LightBoost技術 を使って、最大2倍のモニターおよびキーボード輝度を手に入れよう。さらに、3DVisionLive.comから入手できる3D映画や3Dデジタル写真を、目を見張るほど極めてクリアな品質で楽しむこともできます。

 
最大4つのモニターを使用する NVIDIA Surround

最大4つのモニターを使用するNVIDIA Surround3

3つのモニターで、お気に入りのゲームをプレイすることほど素晴らしいことはありません。5760 x 1080という広い視界なら、人間の周辺視野がフル活用されるので、レースやフライトシミュレータで最高の没入型体験をすることができます。4台目のディスプレイを増設すれば、ゲームをしながら、チャットやEメール、ウェブをチェックできます。

 
NVIDIAアダプティブV-Sync

NVIDIAアダプティブV-Sync

フレームレートのカクツキと画面のティアリングほど、うっとうしいものはありません。フレームレートのカクツキはフレームレートが低い場合に起きる傾向があり、画面のティアリングはフレームレートが高い場合に起きる傾向があります。アダプティブV-Syncは、よりスマートなフレームのレンダリング法です。高いフレームレートでは、ティアリングをなくすためにV-syncが有効化され、低いフレームレートでは、カクツキを最小限に抑えるためにV-syncは無効化されます。アダプティブV-Syncがこれらの邪魔を取り除いてくれるので、思う存分ゲームを楽しめます。

1 - GeForce GTX 770 GPUは、フレームバッファのサイズが同一である別のGeForce GTX 770 GPU(グラフィックカードのメーカーは異なっていてもよい)と一緒にしてお使いください。SLIには、十分なシステム冷却と互換性のある電源装置が必要です。さらに詳しい情報およびSLI認証を受けたコンポーネントをご覧になりたい方は、 www.nvidia.co.jp/sli をご覧ください。
2 - NVIDIA 3D Visionには、3D Visionメガネと3D Vision-Readyのモニターが必要です。さらに詳しい情報につきましては、www.nvidia.co.jp/3dvision をご覧ください。
3 - NVIDIA 3D Vision Surroundには、3D Visionメガネと3つの適合する3D Vision-Readyディスプレイが必要です。さらに www.nvidia.co.jp/surround モニターの1つを接続するために、DisplayPortからDual-link DVIに変換するアダプタが必要となる場合があります。

 

スペック

GeForce GTX 770

GPUエンジンスペック

CUDAコア

1536

ベースクロック

1046 MHz

ブーストクロック

1085 MHz

テクスチャ・フィル速度

134

メモリスペック

メモリクロック ( Gbps )

7.0

メモリ量

2048 MB

メモリ・インターフェース

256-bit GDDR5

最大バンド幅

224.3

カードの特徴

FXAA and TXAA

SLI Ready

Purevideo

3Dビジョン

PhysX

プログラミング環境

CUDA

DirectX

11.2

OpenGL

4.3

バスタイプ

PCI-E 3.0

ブルーレイ3D

3Dゲーム

スペック

最大デジタル解像度

4096x2160

最大 VGA 解像度

2048x1536

メディア接続

  • Dual Link DVI-I
  • ディスプレーポート
  • HDMI
  • Dual Link DVI-D

マルチディスプレイ

HDCP

HDMI

HDMIオーディオ

Internal

寸法

高さ

11.12 cm / 4.376 Inches

長さ

26.67 cm / 10.5 Inches

デュアルスロット

電力と温度

最大温度

98

消費電力

230 W

最小限必要な電力

600 W

電気接続

6-pin & 8-pin

最大デジタル解像度: HDMIでは4096x2160@30Hzまたは4096x2160@24Hzの解像度に対応。DisplayPortでは4096×2160(3840x2160を含む)@60Hzに対応。4kのタイル状MSTディスプレイをサポートするには、326.19以降のドライバが必要です。

 

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