ゲームとアプリケーション

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世界中の多くの League of Legends プレイヤーが最高のグラフィックス性能でプレイするために、NVIDIA (エヌビディア) のGeForce (ジーフォース) グラフィックス・カードを利用しています。

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2015 年 8 月 8 日 (土)、日本リーグの頂点を決める「グランドチャンピオンシップ」で熱い戦いを繰り広げる選手たち。
彼らのマシンには、NVIDIA GeForce GTX 750 が搭載されている。

GeForce を利用することで、プレイにも重要な滑らかな画面描画と高い応答性を得られるだけでなく、グラフィックス・カードの性能をフルに引き出すためのツール「GeForce Experience」を通してさまざまな便利な機能を手に入れることができます。

そのひとつが「ShadowPlay」機能*1

ゲームプレイ中に華麗な技が決まったとき、簡単なキー操作で、そこまでのプレイをハードディスクに映像として記録できる。GPU 内蔵の専用ハードウェア*2 を使って圧縮することで、ゲーム自体にはほとんど影響を与えず、高画質に映像を残すことが可能。たえず過去 20 分間*3 の映像が録画されていくので、どんな瞬間も撮り逃すことはありません。

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「グランドチャンピオンシップ」第 3 セットで、DetonatioN FocusMe の Rokenia 選手が 1 人で相手選手を全滅させる『PENTAKILL!』を達成!

こんなとき GeForce 搭載マシンであれば、最大20分までさかのぼって録画した動画が手に入る。
  GeForce の設定画面。わかりやすく簡単に設定できる。

*1 の 「ShadowPlay」機能が使えるのは、GEFORCE GTX クラスの GPU 900、900M、800M、700、700M、600、一部の 600M シリーズ。

*3 の 自動録画しの長さは 30 秒から 20 分まで設定可能。デフォルトでは5分。

GeForce を使うことで League of Legends のプレイをより快適に、より一層楽しくすることができます。
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*2 GeForce GTX グラフィックスカードに搭載されている H.264 ハードウェアエンコーダーを利用するので、一般のキャプチャソフトと違い CPU にほとんど負荷を与えないため、ゲームプレイにほとんど影響を与えずに高画質なキャプチャが実現できる。

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[画像・写真提供] Riot Games, Inc. および株式会社 SANKO