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FreeBSD Display Driver – x86

 
バージョン: 334.16 BETA
リリース日: 2014.2.7
オペレーティングシステム: FreeBSD x86
言語: Japanese
ファイルサイズ: 54.08 MB
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リリースハイライト
製品サポートリスト
追加情報
  • 色補正スライダーを調整する時に、Nvidia設定が誤ったガンマランプを 計算してしまうというバグを修正しました。
  • nvidia設定のコントロールパネルが、特定のディスプレイ機器に向けてクエリを行っている時に、RandRとターゲット ID 名を使用する、選択したディスプレイ機器を許可するように更新しました。
  • nvidia設定のコントロールパネルのいくつかのドロップダウンメニューが、旧バージョンのGTK+ (e.g. 2.10.x)で正しく動作できなくなるというバグを修正しました。
  • 設定のコントロールパネルが、アプリケーションプロファイルを設定する時に、アプリケーションプロファイルキーのヘルプテキスト、および有効なキーネームのための推奨を提供できるように更新しました。
  • 利用できるモードに限られますが、ステレオモードのドロップダウンメニューをポピュレートするために、nvidia設定のコントロールパネルを更新しました。
  • OpenGLextension ARB_query_buffer_objectを使用しているアプリケーションが、Xineramaで強制終了してしまうというバグを修正しました。
  • 高いピクセルクロックの HDMI モード (例:4K の解像度で使用されるもの等) が誤ってnvidia設定のコントロールパネルでデュアルリンクとして報告されるというバグを修正しました。
  • いくつかの DisplayPort 1.2 のディスプレイが、VTスイッチの後で正しく回復されないというバグを修正しました。
  • "domain:bus:device.function" フォーマットで表示されたGPUのバスロケーションで、/proc/driver/nvidia/gpus/ でのGPUのprocディレクトリごとに名前を変更しました。
  • 64ビットの EGL と OpenGL ES ライブラリを 64ビットのドライバパッケージに追加しました。 /proc/driver/nvidia/gpus/0..N/information ファイルで報告された"Bus Location"のフィールドのフォーマットを、"domain:bus.device.function" から "domain:bus:device.function"に変更して、lspciフォーマットに適合するようにしました。
  • トリプル・バッファリングが有効でなければ、不正確な日付が再度現れるというGLX_EXT_buffer_age 拡張子のバグを修正しました。
  • 未使用のDisplayPort 1.2デバイスに対応するRandR 1.2出力を削除するのを停止するために、  ドライバの初期設定のビヘイビアを変更しました。これらの出力を削除すると、いくつかのアプリケーションに混乱を引き起こす可能性があります。
  • 新しいオプションであるDeleteUnusedDP12Displaysを追加しました。これは、このビヘイビアを阻止するのに使用することができます。
  • このオプションは、以下のコマンドで、有効になります。

    sudo nvidia-xconfig --delete-unused-dp12-displays

  • 特定の設定で、the __GL_SYNC_DISPLAY_DEVICE および VDPAU_NVIDIA_SYNC_DISPLAY_DEVICE 環境変数のサポートを向上しました。 どちらの環境変数でも、現在サポートされる全ディスプレイ機器の名前を認識します。 詳しくは、READMEの "Appendix C. Display Device Names(付属表Cディスプレイ機器名)" と "Appendix G. VDPAU Support(付属表G. VDPAU サポート)"をご覧ください。
  • 大量のサーフェス・アロケーションを処理する時の、X ドライバのパフォーマンスを向上しました。
  • PBO ダウンロードの立方体のマップフェースが不正確なデータを読み出すというバグを修正しました。
  • Xinerama とComposite がX.Org xserver 1.15.で同時に使用可能になっている時に、ARGB GLX visual用の試行的なサポートを追加しました。