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Quadro/NVS/Tesla/GRID Desktop Driver Release 331

 
バージョン: R331 U3 (332.21)  WHQL
リリース日: 2014.1.8
オペレーティングシステム: Windows 7 32-bit, Windows 8.1 32-bit, Windows 8 32-bit, Windows Vista 32-bit
言語: Japanese
ファイルサイズ: 148.12 MB
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リリースハイライト
製品サポートリスト
追加情報
  • ODEドライバ
    • これは6番目の「エンタープライズ向け最適化ドライバ」[ODE]である、R331 ドライバのイニシャルリリースです。  ODE ブランチは、ISV 認定、 OEM、エンタープライズカスタマーを対象とした比較的長期間の安定性を目指して設計されています。 

このドライバリリースの新しい点

  • Windows 8.1をサポートする初のODEドライバ
  • OpenGL
    • OpenGL  4.4のサポートを追加
  • CUDA
    • を追加 CUDA 6
  • ワークステーションの特長
    • Mosaic
      • HDMI ディスプレイ機器のMosaic 設定回数を向上
      • デフォルトのトポロジー、NVIDIAコントロールパネル->Mosaic 設定プロセスでのディスプレイ・ナンバリングを追加
    • NvWMI  - バージョン2.15へ更新済み*
      • 一回のコールで複数のデフォルト・ディスプレイ・グリッドの作成をサポートする新しい API 。さらに1回のコールで複数のデフォルトおよびカスタムグリッドの作成をサポートします。
      • 一回のコールで複数のデフォルト・ディスプレイ・グリッドの検証をサポートする新しい API 。さらに1回のコールで複数のデフォルトおよびカスタムグリッドの検証をサポートします。
  • Windows XPのサポート終了  
  • NVIDIA コントロールパネルの変更
    • ワークステーション->EDID 管理
      • 同時に一つではなく複数のコネクタで EDID を行う方法を提供することで、生産性を向上させるコントロールを追加しました。
    • ディスプレイ->解像度の変更
      • カスタム解像度のインポートまたはエクスポートを行うためのコントロールを追加。ユーザがカスタム解像度を作成し、その後同一のシステム上またはシステム全体で同じカスタム解像度を再現するためにインポートできるファイルにエクスポートすることが可能となります。
    • ワークステーションアプリケーションの互換性の改善。製品サポート、特徴、ドライバ修理および既存の互換性問題に関する詳しい情報は、リリースノー トをご覧ください。

既存のサポート:

  • CUDA 5.5向けサポートの追加
  • オープンコンピューティング言語(OpenCL) 1.1をサポート*
  • DirectX11向けサポートの追

* Quadro FX4600 、 FX5600、 Quadro FX x700 series 、新しい GPU
** NvWMI リリース版の詳細は、NvWMI ヘルプファイルを参照してください。