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Linux Display Driver - x86

 
 

バージョン:

304.108 Certified

リリース日:

2013.08.08

オペレーティングシステム:

Linux

言語:

Japanese

ファイルサイズ:

37.8 MB

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リリースハイライト
製品サポートリスト
追加情報
  • libvdpau commit ca9e637c61e80145f0625a590c91429db67d0a4をNVIDIAドライバに標準装備されているlibvdpauのバージョンに適用することによって、2つのAdobe Flashバグに対する回避策を実装。
  • Xスクリーン当たり1台のディスプレイというセットアップにおいて、ベーシックモードで誤った解像度が設定される原因となっていたnvidiaセッティング中のバグを修正。
  • NVIDIAインストーラーが、Nouveauを無効にするために生成された modprobe設定ファイルをオプションでインストールする可能性のある ディレクトリのリストに、/usr/lib/modprobe.dを追加しました。

多くのLinuxディストリビューションは、独自のNVIDIA Linuxグラフィックスドライバパッケージをネイティブパッケージ管理フォーマットで提供しています。これは、NVIDIAの公式パッケージよりも、お使いのディストリビューションの他のフレームワークとより相互的に作用することがありますので、その場合はこちらをご利用ください。

また、SuSEユーザは、ドライバをダウンロードする前に、SuSE NVIDIAインストーラHowTo を良くお読みください。

インストールガイド:ドライバをダウンロードしたら、ドライバパッケージを含むディレクトリに変更し、sh ./NVIDIA-Linux-x86-304.108.runをルートとして起動し、ドライバをインストールします。

最後のインストール段階の1つが、Xコンフィギュレーションファイルのアップデートを提供します。このアップデートを承認、もしくはXコンフィギュレーションファイルを手動で編集すると、NVIDIA Xドライバが使われるか、またはnvidia-xconfigを起動します。

より詳細なガイドについては、READMEをご覧ください。

さらに詳しい情報につきましては、弊社のフォーラム//devtalk.nvidia.com/default/board/98/linux/をご覧ください。