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Linux Display Driver - x86

 
 

バージョン:

304.64 Certified

リリース日:

2012.11.06

オペレーティングシステム:

Linux

言語:

Japanese

ファイルサイズ:

37.5 MB

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リリースハイライト
製品サポートリスト
追加情報
  • 以下のGPUに対するサポートを追加:
    • VGX K1
      VGX K2
  • 一部のノートブック機器のバックライト制御機能におけるリグレッションを修正。
  • システムメモリを確保し、開放したときに、最近のLinux カーネル内に生じた性能上の問題を修正。
  • ディスプレイ機器/Xスクリーン選択メニューがnvidiaセッティング内に時々表示されない原因のバグを修正。
  • 一部の設定でVTスイッチ後にXドライバガンマ操作が作動しない原因となっていたバグを修正。
  • ログファイルに対するカスタムファイル名が特定できるようにするために、nvidia-bug-report.shにオプション"—出力-ファイル"を追加。
  • Fermi以前のGPU上で一部のSLI Mosaic設定とともにOpen GLプログラムを使用したときに起こるハングアップを修正。
  • NVS、TeslaおよびVGX製品に対して、「サポートされるNVIDIA GPU製品」リストへのセクションを追加。

多くのLinuxディストリビューションは、独自のNVIDIA Linuxグラフィックスドライバパッケージをネイティブパッケージ管理フォーマットで提供しています。これは、NVIDIAの公式パッケージよりも、お使いのディストリビューションの他のフレームワークとより相互的に作用することがありますので、その場合はこちらをご利用ください。

また、SuSEユーザは、ドライバをダウンロードする前に、SuSE NVIDIAインストーラHowTo を良くお読みください。

インストールガイド:ドライバをダウンロードしたら、ドライバパッケージを含むディレクトリに変更し、sh ./NVIDIA-Linux-x86-304.64-pkg1.runをルートとして起動し、ドライバをインストールします。

最後のインストール段階の1つが、Xコンフィギュレーションファイルのアップデートを提供します。このアップデートを承認、もしくはXコンフィギュレーションファイルを手動で編集すると、NVIDIA Xドライバが使われるか、またはnvidia-xconfigを起動します。

より詳細なガイドについては、READMEをご覧ください。

さらに詳しい情報につきましては、弊社のフォーラム//devtalk.nvidia.com/default/board/98/linux/をご覧ください。