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Linux Display Driver - x86

 
 

バージョン:

319.60 Certified

リリース日:

2013.10.01

オペレーティングシステム:

Linux

言語:

Japanese

ファイルサイズ:

26.4 MB

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リリースハイライト
製品サポートリスト
追加情報
  • 以下のGPUの追加サポート:
  • GeForce GTX 760 Ti OEM
  • 新しいスレッドの初期化中に、OpenGL アプリケーションがクラッシュするというバグを修正しました。
  • Kepler ボード上のPowerMizerのパフォーマンスレベルの一部で、GPUとメモリークロックの周波数が、nvidia設定のコントロールパネルで間違って報告されてしまうというバグを修正しました。
  • 外部DisplayPortモニターにブート画面が表示されて起動するような時、例としてラップトップPCを蓋が閉まっている間に起動する場合に、特定のラップトップPCでX サーバが始動しないというバグを修正しました。

多くのLinuxディストリビューションは、独自のNVIDIA Linuxグラフィックスドライバパッケージをネイティブパッケージ管理フォーマットで提供しています。これは、NVIDIAの公式パッケージよりも、お使いのディストリビューションの他のフレームワークとより相互的に作用することがありますので、その場合はこちらをご利用ください。

また、SuSEユーザは、ドライバをダウンロードする前に、SuSE NVIDIAインストーラHowTo を良くお読みください。

インストールガイド:ドライバをダウンロードしたら、ドライバパッケージを含むディレクトリに変更し、sh ./NVIDIA-Linux-x86-319.60-pkg1.runをルートとして起動し、ドライバをインストールします。

最後のインストール段階の1つが、Xコンフィギュレーションファイルのアップデートを提供します。このアップデートを承認、もしくはXコンフィギュレーションファイルを手動で編集すると、NVIDIA Xドライバが使われるか、またはnvidia-xconfigを起動します。

より詳細なガイドについては、READMEをご覧ください。

さらに詳しい情報につきましては、弊社のフォーラムhttps://devtalk.nvidia.com/default/board/98/linux/をご覧ください。