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Solaris Display Driver – x64/x86

 
 

バージョン:

310.51 Certified

リリース日:

2013.05.07

オペレーティングシステム:

Solaris x86/x64

言語:

Japanese

ファイルサイズ:

43.9 MB

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リリースハイライト
製品サポートリスト
追加情報
  • RandR 出力がカスタムViewPortInを持っている時、RRGetCrtcInfoが不正確なソース情報を報告してしまう場合があるというバグを修正しました。
  • 接続したディスプレイデバイスのいくつかが無効になった場合、モード設定(例 解像度の変更設定またはディスプレイのレイアウト)を行う時にX サーバの強制終了を生じる可能性があるという再発バグを修正しました。
  • 「暗黙のパラメータ解決」でのnvidiaの設定のディスプレイ設定のページで、解像度のドロップダウンが増加しました。一般の解像度では、その解像度のモードがディスプレイデバイスで利用できない場合、解像度はMetaMode ViewPort スケーリングでシミュレーションされます。

インストールガイド:ドライバをダウンロードしたら、ドライバパッケージを含むディレクトリに変更し、sh ./NVIDIA-Solaris-x86-310.51.runをルートとして起動し、ドライバをインストールします。

その後、お使いのXコンフィギュレーションファイルを編集すると、NVIDIA Xドライバが使われます。これは通常、nvidia-xconfigを起動することで完了します。

より詳細なガイドについては、READMEをご覧ください。

さらに詳しい情報につきましては、弊社のフォーラム//devtalk.nvidia.com/default/board/96/solaris/ をご覧ください。