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Solaris Display Driver – x64/x86

 
 

バージョン:

319.23 Certified

リリース日:

2013.05.23

オペレーティングシステム:

Solaris x86/x64

言語:

Japanese

ファイルサイズ:

44.4 MB

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リリースハイライト
製品サポートリスト
追加情報
  • いくつかのGPUがX用に初期化されないマルチGPUのシステム上で、 NV-CONTROLによるGPU情報のクエリを実行すると、X がクラッシュする可能性があるという再発バグを修正しました。
  • 間接レンダリングでVertex Buffer Objects (VBO) を使用する際に、X をクラッシュさせる可能性があるというバグを修正しました。
  • 旧バージョンのGTK+の使用時に、nvidiaの設定のドロップダウンメニューのいくつかが正しく作動しないというバグを修正しました。
  • 現在の MetaMode がX 画面よりも小さい場合の、RandR panning reportingを修正しました。
  • nvidiaインストーラーがインストールされていないファイルを後処理しようとする再発バグを修正しました。
  • ForceCompositionPipeline および ForceFullCompositionPipelineのMetaMode オプションを追加しました。詳しくは、READMEをご覧ください。
  • HDMI 4Kの解像度用のサポートを追加しました。HDMI ディスプレイで4K の解像度を使用するには、Kepler またはそれ以降の GPUが必要です。
  • VDPAU に4Kの解像度のMPEG-1/2 及び H.264 ビデオデコード用サポートを追加しました。MPEG-1/2 では最大4032x4048、H.264では4032x4080、両方では最大65536 マクロブロックとなります。

インストールガイド:ドライバをダウンロードしたら、ドライバパッケージを含むディレクトリに変更し、sh ./NVIDIA-Solaris-x86-319.23.runをルートとして起動し、ドライバをインストールします。

その後、お使いのXコンフィギュレーションファイルを編集すると、NVIDIA Xドライバが使われます。これは通常、nvidia-xconfigを起動することで完了します。

より詳細なガイドについては、READMEをご覧ください。

さらに詳しい情報につきましては、弊社のフォーラム//devtalk.nvidia.com/default/board/96/solaris/ をご覧ください。