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Solaris Display Driver – x64/x86

 
 

バージョン:

319.60 Certified

リリース日:

2013.10.01

オペレーティングシステム:

Solaris x86/x64

言語:

Japanese

ファイルサイズ:

45.5 MB

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リリースハイライト
製品サポートリスト
追加情報
  • 新しいスレッドの初期化中に、OpenGL アプリケーションがクラッシュするというバグを修正しました。
  • Kepler ボード上のPowerMizerのパフォーマンスレベルの一部で、GPUとメモリークロックの周波数が、nvidia設定のコントロールパネルで間違って報告されてしまうというバグを修正しました。
  • 外部DisplayPortモニターにブート画面が表示されて起動するような時、例としてラップトップPCを蓋が閉まっている間に起動する場合に、特定のラップトップPCでX サーバが始動しないというバグを修正しました。

インストールガイド:ドライバをダウンロードしたら、ドライバパッケージを含むディレクトリに変更し、sh ./NVIDIA-Solaris-x86-319.60.runをルートとして起動し、ドライバをインストールします。

その後、お使いのXコンフィギュレーションファイルを編集すると、NVIDIA Xドライバが使われます。これは通常、nvidia-xconfigを起動することで完了します。

サポートするGPU 製品のリストは、どのGPUが特定のドライバのバージョンでサポートされているかを示すためにご提供しています。サポートされたGPUを組み込んでいる設計の中には、NVIDIA Linux ドライバと互換性のないものがあります。特にノートブックや切換え型(ハイブリッド)またはOptimusグラフィックス付の一体型のデスクトップ設計では、ハードウェアで統合グラフィックスを無効にする手段が利用できない場合は、うまく作動しません。ハードウェアの設計は製造会社によって違いますので、システムの製造会社にご相談になり、そのシステムに互換性があるかどうかを決定してください。

より詳細なガイドについては、READMEをご覧ください。

さらに詳しい情報につきましては、弊社のフォーラム//devtalk.nvidia.com/default/board/96/solaris/ をご覧ください。